
フェアウエル・パーティは、定刻になっても堅苦しい挨拶もなく、
演奏家同士、スタッフ同士が徐々に集まり、
なんとなくビール片手に音楽祭の話をすることで始まりました

さすがに30分もすると会場も一杯になり、
音楽監督の四方さんのあいさつで正式に始まりました。
四方さんが来ているのは、広島カープ背番号14のユニフォームです。
今日のゲネ・プロの時も着ていらっしゃいました。
四方さんは、篠田選手のファンなんだそうです
理由は
「だって、かっこいいじゃないですか

「スタッフの皆さん、疲れが出ると思いますが、気をつけられてください。」
と暖かいお言葉をいただきました。
ありがとうございました

四方さんのあいさつの後、
打合せにはありませんでしたが、想定内の行動で
リノヴィツキさんが、さっそうと壇上に駆け上がり
ドイツ語であいさつをされました。
「揺れようが、揺れまいが、我々は山形へ行く!」
という言葉に会場内から笑いと喝さいが起こりました

さあ、ここからは楽しいパーティの様子です

あちこちで記念撮影
スタッフも遠慮がありません













ヤナーチェクグループは何をしているのかな。






最後は、九州交響楽団の荒田さんの乾杯
後は三々五々、市内へと流れていったようです。
アフィニス期間中、市内で大量のアルコールが消費されたことは確かなようです
(ほんと、皆さんタフです)
【アフィニス情報の最新記事】


























